児童書:外国の作者6

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ふたりはともだち
このシリーズは大好きです。 とても心温まるし、どこか懐かしい気持ちがします。 ややグロテスクと云えなくもない絵柄だが、 小学二年生の教科書に名作「おてがみ」が採録されていたため、 それを含んだ短編集......
ふたりはいつも (ミセスこどもの本)
子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが......
ふたりはいっしょ (ミセスこどもの本)
カエルくんとガマガエルくんのお話です。 友人同士ですが、暑苦しい友人のお話ではありません。 さっぱりしていて、読み終わった後には心温まります。 どこか、懐かしい気持ちになりました。 また読みたい。子......
ふたりはきょうも (ミセスこどもの本)
子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが......
ふくろうくん
私が十代後半頃に初版され、自分の為に買っていた本。子どもが産まれて読み聞かせ、これ読んでのリクエストno.1、もうボロボロです。ふくろうくんが悲しいことを思い出して流す涙で入れるお茶の話など。この本......
どろんここぶた
実家にもあったこの本、 私も大好きでした♪ 息子もこぶたがブヒーと怒ってるイラストに、 私と同じように大喜び&大笑い。 あ〜、一緒だね〜と何だか嬉しくなりました(笑) 文化出版局のこども絵......
とうさん おはなしして
数あるローベル作品の中でも特に好きな絵本です。短いお話がいくつか収められていますが、子供向けに甘ったるくしたものではなく、あくまでセンスよく、クールでかつユーモアあふれるお話ばかり。挿絵もローベル特......
おはなしばんざい (ミセスこどもの本)
ハードバックでしっかりした装丁。 手に取ると、すごく画力があるわけではないけれど、ほのぼのした味わいのイラストとともに、ねずみの語る4つの話が進行していきます。 それらの話にすごく含蓄があるわけで......
いろいろへんないろのはじまり
小学校の実習に行った時に図書館から借りて初めて読み聞かせた本。 この世界にどうして色ができたのかっていうお話。絵がおしゃれで手に取ったけど、話の内容も魅力的! 初めは灰色だった世界にいろんな色がつい......
星座を見つけよう (科学の本)
紹介している星座の形がとてもわかりやすくて、憶えやすいです。 本によって星座のつなぎ方が違うみたいですし、プラネタリウムなどで見るつなぎ方は、絵も邪魔をしてとてもわかりにくく憶えづらいものになってい......
ひとまねこざる
とても知りたがり屋のかわいいこざる、ジョージが動物園を抜け出し、いたずらをしたり、お仕事をする様子が楽しく描かれています。 いたずらの1つで、アパートの1室にジャングルの絵を描いてしまうページは、......
おさるのジョージうみへいく
ジョージと黄色い帽子のおじさんは、ピクニックで海に行きます。海では、友達のベッツィー(「Curious George Goes to the Hospital」にも出ています)に会います。またも、彼......
ひとまねこざるときいろいぼうし
友人からプレゼントされ、懐かしさから喜んで読み始めました。ストーリーも楽しく、絵もかわいく、3才の子供は気に入ったようでした。しかし、こざるを森から連れてきて町の動物園に入れることを、さもよいことを......
じぶんでひらく絵本
子供って しかけ絵本を開けるの大好きですよね。うちは 2歳の子に読んであげるのに上の8歳、6歳も 一緒に順番でめくります。「なにかなー?」「なにかなー?」と それぞれ答えたあとでめくるのはドキドキす......
おさるのジョージどうぶつえんへいく
ジョージは動物園でいろいろな動物にえさをあげてしまいます。それがいけない事と知らずに。失敗をしても素直に反省し、そしてその後の活躍でみんなに誉められるジョージ。子供たちはきっとジョージが大好きになる......
じてんしゃにのるひとまねこざる
2歳になったばかりの息子に読み聞かせるには、ちょっと長すぎて飽きるかな、という予想に反し最後まで喜んで聞いてくれました。かわいらしいこざるのキャラクターに加え、前半は大好きな自転車が出てくるし、折り......
思い出のマーニー〈下〉 (岩波少年文庫)
長い間品切れになっていたマーニーがついに戻ってきた!復刊ドットコムのコメントでも、既読の人の支持と未読の人の期待が熱く伝わってきました。交渉票数には足りなかったものの、幸いにもその前に復刊決定!あり......
思い出のマーニー〈上〉 (岩波少年文庫)
下巻のカバーの風車の絵に惹かれて購入しただけです。でも読んでみたら、なぜ?マーニーの気持ちが分かりすぎて、又は切ない表現に、涙がこぼれました。 友だちも居ない。学校ではいじめられる。親に愛されてい......
くまのテディ・ロビンソン
おかあさんはどうしてぬいぐるみとおはなしできないの?そんな子供心を満たしてくれる素敵な本です。 ロビンソンは志の高い男の子のテディです。 海外ではテディベアは男の子のものと思っていましたが、この本で......
すえっこメリーメリー
すえっこって、小さくてなんにもできないように見えてきょうだいの事をよくみていて要領がいい。(笑)きょうだいがメリーメリーをのけ者にしても挫けないメリーメリーはきょうだいよりも要領よく色んなことをやっ......
テディ・ロビンソンまほうをつかう
前作に続いて男の子のテディ(ぬいぐるみ)が巻き起こす楽しいお話が七話入っています。 ぬいぐるみを抱っこして眠る子(人?)やクマちゃん好きな方には特におすすめします。 著者によるおしゃれな挿絵もクマ好......
長い冬
こどもの頃に読んだ鈴木哲子氏の訳は、父ちゃん、母ちゃんという訳語と、「母ちゃんの語り口を農村らしくした」というのが変な日本語で気に入らず、訳がよければもっと読みやすいのにと思っていました。そもそもロ......
はじめの四年間 (岩波少年文庫―ローラ物語)
LauraがAlmanzoと結婚した最初の4年間が描かれています。彼が用意した新しい家にLauraはとっても満足な様子。二人には子供も授かりますが、開拓生活はなかなか大変です。今までは自分の母親がし......
わが家への道―ローラの旅日記 (岩波少年文庫―ローラ物語)
「大きな森の小さな家」に始まったローラ・インガルス・ワイルダーの開拓者シリーズの最終巻です。結婚したアルマンゾとローラが、デ・スメットを捨て、新たな地を探す荷馬車のたびの記録。ここまでの巻とは形式が......
大草原の小さな家 (講談社 青い鳥文庫―大きな森の小さな家シリーズ)
ウィスコンシン州からカンザス州への幌馬車の旅(これは、実に千キロ余、札幌から東京を過ぎ静岡あたりまでに相当する!)をす。プレイリーも平らな草原ばかりでなく谷山あれば川もあり、その川も、流れは激しく、......
プラム・クリークの土手で―インガルス一家の物語〈3〉 (福音館文庫)
再び長旅の後、北中部のミネソタに戻ってきた。住んだところが、川の堤防に刳(く)られた穴のような家、これが面白い。土手に扉と窓が開いていたり、牛が天井を踏み抜いたり・・・。プラム川が、美しい流れを見せ......
大きな森の小さな家 ~インガルス一家の物語(1)~ (福音館文庫)
ローラの物語は、今から約130年ほど前のアメリカ中西部を舞台に、ローラの幼児時代から結婚後までを追います。 まず、全体について: 全9巻で、その成長ぶりがよく出ています。大自然にとっぷりと浸かり、......
農場の少年―インガルス一家の物語〈5〉 (福音館文庫)
将来、ローラの夫となるアルマンゾ・ワイルダーの9歳頃の物語。まさに農場の少年よろしく、畑起こしや種まき、カボチャの世話や牛たちの飼育、小麦や牧草の収穫、麦の脱穀や革なめし、木こりなど、父さんの導きも......
シルバー・レイクの岸辺で―インガルス一家の物語〈4〉 (福音館文庫)
荒らくれた流浪人や保安官は登場しないけれど、アメリカの西部開拓らしい雰囲気が高まる。プラム・クリークから西へ移動し落ち着くデ・スメット(現サウス・ダコタ州東部の街)は、農業開拓の最前線というだけでな......
大草原の小さな町―ローラ物語〈2〉
前作までは人混みが大嫌いで開拓農地の暮らしが大好きだったローラ。ところがこの本では、さまざまな催しものやクラスメイトとの交流の面白さに気づき、むしろ社交的ともいえるほどに成長したローラの姿が描かれま......
この楽しき日々―ローラ物語〈3〉 (岩波少年文庫)
ローラと、生涯の伴侶となるアルマンゾの結婚するまでのお付き合いの話です。テレビ、電話、映画などの娯楽は当然のことながら全然ない時代、どういう風に二人はデートを重ねたのか。教師としてのローラが自分より......
怪盗紳士 怪盗ルパン 文庫版第1巻
ルパンものを一度きちんと読んでみたいと言っていた娘(中1)のリクエストで購入しました。彼女はすっかりはまって、文庫版の全シリーズを読んでみたいと申しています。原作はたしか大人向けのものだったなあと記......
813の謎 怪盗ルパン 文庫版第6巻
この「813の謎」こそルパンシリーズの白眉と思います。ルパンについて何となく知っているけど読んだことにない方(大人でも子供でも)におすすめです。前半であっと言わせるトリック、後半に不気味な怪人との死......
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
最後なので、Challengeする事にしてみました。 US版。高校2年なりたてで特に英検で凄い級は持っていないけど、読めました。…昨年文法を一生懸命勉強していたのはあるかもしれませんが。ただ、ハリポ......
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
ハリーがハーマイオニーよりも魔法薬学で良い点数を取る、って信じられる? ハリーが闇の魔術に手を染める、って信じられる? こんな事が起きるのも、時間を超えた書物の仕業。 大きな悲しみを乗り越えて、ハリ......
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
My first Harry Potter book ever,I didnt think I would fall for it. Now i am a believer キャラクターのよい扱いと......
ハリー・ポッターと賢者の石 (1)
このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネッ......
ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2)
I love Harry Potter and It`s the best for me but i`m rating it 4stars. I bought many times here and......
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)
This book was really good and many adventures and many things that makes the audience/reader more e......
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 携帯版
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計画力おもしろ練習帳 7週間書き込み式
子供用と書いてあったけど、時間管理の下手な大人はたくさんいる。当社では19歳の社員に1冊を買ってあげて、毎日書き込みをしてもらった。もっとまじめな人に違うスタイルはいいかもしれないけど、当社の社員は......
ドラえもん Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 1) Shogakukan English comics
英語・英会話ができず。。。 この年(39)になってもドラえもんにお世話になるとは。。。 のび太君が自分とWヨ。 ドラえもんと藤子・F・不二雄先生は世界一の英会話の先生でもある!!幼い頃から親しんでき......
昆虫 (小学館の図鑑NEO)
実際に昆虫を見る機会が減っているだけに、逆に珍しい虫が多く採用されているような気がします。 一方で、小学校ではプール事業の前に「ヤゴ救出作戦」が一般化しているようですが、その「作戦」で関東では最もポ......
ぐるんぱのようちえん (こどものとも傑作集)
ロングセラーだとは知らずに手に取りましたが、 大人の私が読んでも、心に響くものがたくさんあるお話でした。 働きにでることになり、はりきって大きなものを作ったのに どこへ行っても、もうけっこう、と追......
はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)
1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?! イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりまし......
美少年の描き方
初心者にはとても勉強になると思います。 キャラクターにも個性があって、 指南書なのに読み物としても楽しかったです。 初心者の方はこの一冊を最初に読むと、 基本中の基本が判って良いと思います。少年、......
魚 (小学館の図鑑NEO)
近頃、このての本は大型本が多い。 色彩もあでやかで、さいぶの説明もよく。 図鑑の役目よりもっと多くの知識が詰まっている。 こたつにでも入って冬でもよいし夏場は勿論すばらしい。 図鑑をみていると飽き......
植物 (小学館の図鑑NEO)
子どもの頃に買ってもらった植物図鑑を飽かず眺めたものですが、親というのは子どもの成長とともに、 幼そうな本は処分するようで、大人になって書棚をふと見ると、植物図鑑もいつの間にか消えていました。 その......
算数/プラスワン問題集―中学受験
応用力を身につけるために最低限必要なパターンが網羅されており、かつ解説がとても丁寧でわかりやすい。これをしっかりこなせればとても力が付くと思います。 現在小6の愚息が小5になる直前から10ヶ月間使用......
十歳のきみへ―九十五歳のわたしから
「そんなの当たり前」と思うことほど説明しにくいもの。ましてや10歳の子どもに伝えるとなると、さらに頭を抱えてしまいます。95歳の日野原先生は、子どもの肌感覚を信じて、そこに向けて語っておられるよう......
あっちゃんあがつく―たべものあいうえお
作者も書いておられるように、この「あっちゃん あがつく アイスクリーム」は 「みっちゃん みちみち ○○○して かみがないから・・・・」から連想された そうですが、数え歌のような雰囲気もあるいい言葉......
あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)
大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。 まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。 娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせ......
やさい (福音館の幼児絵本)
9ヶ月の息子に読みました。 絵がとてもリアルなせいか、読んであげると口をモグモグさせています。 特にトマトがおいしそうに見えるようです。 また、野菜が畑で育っている様子を、なかなか見せてあげる機会が......
動物 (小学館の図鑑NEO (1))
接することはとても重要である。 われわれもその仲間のいきものだからである。 うつくしい画像は幼いものたちの夢となり 友となるにちがいない。 動物というものは不思議である。 いちども触ったり育てたり......
みんなのPA系ゲーム243
思わずやってみたくなっちゃうゲームの内容! 思わず笑っちゃう説明文! 思わず見とれてしまう楽しいイラスト! プロジェクトアドベンチャーを知らない人も、 もちろん知ってる人も 誰もが思わず、誰かにやっ......
鳥 (小学館の図鑑NEO (5))
こんなカラフルで一緒に見て都会にもいる鳥を みつけたり、樹にリンゴをつけたりしては 朝に夕に観察している。 よくまとめられていて感心する。 新入生への贈り物にもよいかもしれぬ。 ぜひ一読推薦。図......
ぐるぐるかくほん (あそびのおうさまBOOK―おでかけくん)
二歳半の娘と遊びました。とにかくぐるぐると書くだけ! ひつじさんやライオンさんの毛をぐるぐる書いたり、 スパゲティーをぐるぐる書いたり(娘はタラコ、ママはナポリタン) ロケットぐるぐる、お花もぐるぐ......
せかいのひとびと (児童図書館・えほんの部屋)
世界には多くの国があり、そこに住む人々には着ている服や宗教や肌の色、食べ物・・・などといったたくさんの違いがある。 それを細かなイラストでわかりやすく説明してくれています。 「わたしたち みんながみ......
自殺うさぎの本
この本に登場するうさぎたちは、実はとても頑張り屋で、ものごとを否定的に考え、 だけどそれでも頑張ってしまう。だから自殺するときも、あの手この手で頑張ってしまう。 なんだか今の世相を反映していなくもな......
恐竜 (小学館の図鑑NEO)
恐竜を中心に中生代の動物を紹介しています。 自分が子どもの頃に読んだ図鑑に較べると、 新しいというか、新たに発見された化石から推定される 「知らない恐竜」がたくさん掲載されています。 恐竜なんで......
赤ずきん
沢山ある「赤ずきん」ですが、ワッツ女史の挿絵を大きなつくりで楽しめるこの本が一番のお気に入りです。 春が訪れた美しい森をワッツ女史が素朴に、でもどこかミステリアスに描いています。 特に花畑の描写が素......
赤ずきん
3歳の娘は、保育園で紙芝居を読んでもらってあらすじを知っていて、ママにも読んでほしいとリクエストされ購入しました。「まぁ、おばあさん、なんて大きなお耳?」のあたりから、娘は布団に隠れながらも、顔だけ......
おじいさんの小さな庭
タンポポやひなぎくも大切にされるおじいさんの小さなお庭。隣はお金持ちの大きく、整然とした庭園。目に麗しい隣の庭園に憧れて、おじいさんに移植してもらったひなぎくが気づいた事は・・・。隣の芝生は青く見え......
ブレーメンの音楽隊
おなじみのグリム童話ですが、バーナデットの美しい絵でいろどられています。大人が見ても楽しい絵本です。図書館で見て、手元に置いておきたくなって購入しました。4才の息子も大のお気に入りです。おすすめしま......
おひめさまのけっこん
お年頃になったお姫様に王様は、すばらしい国を持つ色んなすてきな王子様をおすすめするのですが・・・。「わたしの結婚するのは、目のきらきらと輝いている人だけなの」の一点張りで、どんなすばらしい国を持って......
ドリトル先生アフリカゆき
僕が小学生の頃、ドリトル先生のシリーズを探し歩くのに執着していたときが有った。 学校と、公立の二つの図書館で全シリーズを読んだ。 一カ所には全部が無かった為であるが、思い返すと 書籍の分類番号等を......
ドリトル先生航海記 (岩波少年文庫 (022))
小学4年の子どもに読ませようと購入したドリトル先生シリーズのなかの1冊。 つい懐かしくなって、まず自分が読みたくなってしまいました。 子どもの時にも夢中になった記憶がありますが、大人になって読むと......
ガブガブの本―『ドリトル先生』番外篇
ブタのガブガブが語る食にまつわる話。 もう読んでるだけで突っ込みたくところ満載(笑)。 クスクスクスクス笑いながら読めます。 それでいて、なんだかしんみりしたり…。 最後にはあったかい気持ちになれま......
「ドリトル先生物語」全13冊セット 美装ケ-ス入り
小学校のころ、近くの図書館で借りてきては読んだドリトル先生のシリーズ。あの頃はハードカバーの本でした。子どものためにと買った少年文庫のセットですが、親の私が夢中になって読んでしまいました。たしかシリ......
ドリトル先生のサーカス (岩波少年文庫 (024))
ドトル先生シリーズの4冊目の本ですが、内容は1冊目の『ドリトル先生アフリカゆき』の、一行が1回目のアフリカ行きから帰ってきた頃に参加したサーカス興行譚です。(1冊目の終わりの記述と、この4冊目の巻......
ドリトル先生の動物園
動物の気持ちがわかる先生と動物のお話です。ドリトル先生ののんびりなところがいいです。...
ドリトル先生の郵便局
ドリトル先生の思い付きってとってもユニーク!鳥が郵便を配達したり・・それよりも楽しいのが「切手の裏側」普通「のり」がついていますよね。その「のり」を「くすり」にしちゃうんです。薬嫌いの人々のために・......
ドリトル先生と月からの使い (岩波少年文庫―ドリトル先生物語)
動物と話ができるドリトル先生のシリーズ。これはそのなかでも異色作だと思います。というのも、月が舞台となるからです。しかも蛾に乗って!当時、月って今以上に未知の場所だったんだろうな、と思いつつ読みまし......
あおくんときいろちゃん
1歳を過ぎた頃から読んであげています。その頃からずっとボールが大好きで。ちょっと1歳の子には、学校の場面もでてくるので早いかなと思っていたのですが。いろんな色の丸いボールがいろんなふうに動き回る様子......
いろいろ1ねん
ずっとleoniの「a colour of his own」が、お気に入りで 毎晩、寝る前にせがまれていたのですが 最近では、こちらの「a busy year」が、お気に入り。 「a color 〜......
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